社員の声
さわやか
浜松営業所が開設されて1年半が経過しました。
自分の出身は岐阜県で静岡県(浜松市)で生活する事は
思いもよらないことでしたが「住めば都」とはよく言ったもんです。
浜松で連想されるのはうなぎ、餃子等々ですが
もっぱらランチに行くのは 中華料理屋ばかり・・・
そんな中、静岡県民の方々には普通なのかも知れませんが
炭火焼ハンバーグ「さわやか」 なるお店がこの辺りにありここがまた旨いのなんの!!
老若男女、世代を問わずに昼も夜もにぎわっていますね。
名前が「さわやか」とはよく言ったもんです。
何でだろ。。。
美味しいお店を探したり、聞いたりして行くのも楽しいものです。
4月から新生活がスタートする方も多いと思います。
新たな発見、新たな意気込み、 常に持ち続けてやって行きたいものです。
究極の百薬の長
3/11に、究極の百薬の長を求めて岐阜県川辺町まで出かけました。
ここには、知る人ぞ知る白扇酒造?が有るのです。
何故、知る人ぞ知るかと言うと
メディアで時々、取り上げられている飲めるミリンを、製造しているからです。
女性は、聞いた事有るとか興味有るとか…
男性には、ほとんど、縁がない、ミリンですが
3年物、10年物(黒酢の様です。)が有りました。
さて、前置きは、これ位で、本題の究極の百薬の長とは…
この酒造で、購入出来、且つ、試飲放題の当日、朝しぼりの日本酒なのです。
酒名は、花美蔵です。
この朝しぼり酒は、ほんのり黄色で、淡麗辛口とは、正反対の濃厚甘口です。
11時頃から14時位まで、おつまみ等無しで、しっかり堪能しました。
他にも、紫芋の焼酎、にごり酒、甘酒等が有りましたが
ただ、ひたすら、朝しぼり酒のみ試飲です。
それ位、日本酒が、この花美蔵が、好きなんです。
1年に、チャンスは、3回(6日)のみ
途中、緑色の1升¥2,200の空瓶を、酒蔵内で、購入し
この時しか絶対入る事の出来ない工場内へ
今回で、3回目になりますが、工場内は本当に、とても綺麗で気持ちが良いです。
テレビでしか見た事の無い貯蔵タンク(昔は、木製だったと思われる)の
大きさに驚きつつ、順路を進むと有りました。
本日の朝しぼりと書かれた貯蔵タンク。
花美蔵のはっぴを着た社員の方に空瓶を渡すと
手慣れた手つきで、瓶いっぱいに。
そそくさと、工場を出て、また一献、また一献。
昼間から飲むのは、いつもは、後ろ目対が、今日位は、無礼講
周りの人も皆、同じですから。
老若男女、皆が、うまい、うまいと言いつつ
皆が笑顔で、すぐに親しく成る、酒の力はすごい。
笑門とは、まさに、この事と思いつつ、また、一献。
こんな感じで、究極のリフレッシュして
今期、残りわずかだが、精一杯、仕事に頑張ろうと思い、酒蔵を、あとにした。
投稿者:建材部 S.S
スフィンクスコード
家族4人で犬山市の明治村へ行って来ました
目的は、日本の明治時代の歴史を考察する・・・
なーんて堅い内容ではなく
息子達が小学生の頃から体験している
『明治・探検隊 -スフィンクスコード -王の秘宝-』
というタイトルのまさに ″ 探検 ″ です。
「探検の書」(写真)に記されている謎を解いて
明治村内に隠された宝箱を探し出す実体験型ロールプレイゲームです
小学生向きの練習コースから上級コースまでの6コースあり
高2の長男は上級コース、中2の次男は中級コースを選び
朝の11時頃スタートして、夕方4時過ぎまで、
ひたすら謎を解きながら歩き続け
″ ナ・ン・ト!! ″ 見事に二人ともクリア出来ました!!
ふだんあまり使わないような部分の脳を刺激することは
若返りにプラスになるかも?!
皆さんも是非挑戦してみて下さい
クリア出来た時の達成感はカクベツです!!
でんさいネット
プライベートのことを書こうかなと思っていましたが
仕事のことをブログに載せても面白いかなと思い
今回はあえて、仕事がらみのことを書きます
今の世の中、ITが当たり前のように
仕事や生活に入り込んできています
そもそも、ITって、何かご存知ですか?
ITとはInformation Technologyの略で
情報処理および情報伝達の応用技術のことです
ここで言う情報というのは、コンピュータに属する情報のことなのです
…と、わかったような、わからないようなことは
これぐらいにしておいて
本題に入りたいと思います
タイトルにもありますが
この5月からでんさいネットが始まります
でんさいネットってなんぞや?と思う人もいらっしゃいますよね?
すごく簡単に説明すると
でんさい=電子記録債権
ネット=ネットワーク
となるのですが
要約すると、手形のIT化です
手形がIT化されると、色んなことが変わります
受取手形も為替手形も支払手形も
○○手形としての物理的な物ではなく
コンピュータに記録された情報のみになります
それにより、物に対して必要だったモノやコトがいらなくなります
例えば、郵送するとか、紛失する、汚れや破れから気をつけるなどです
それだけでも、メリットがあるのですが
他にも色んなメリットがあります
・管理が簡易的になる
・情報に対するものなので、印紙税がかからない
・金額の「情報」なので分割などができる
などなど
他にもメリットは多々あります
ただ、根本的なことなのですが…
でんさいネットというぐらいなので
インターネットにつながる環境がなければなりません
すべての企業が、インターネット環境を持っているわけでもないですし
インターネットを介して債権のやり取りそのものに不安を感じる人もいます
また、手形という概念は変わってはいませんので
金融機関とも契約が必要となってきます
そんな面倒な事をやるのであれば、現行のままで良いという企業もあります
すべての企業が対応するには、時間がかかるとは思いますが
メリットがあるということは
なるべく早く行いたい取引先様も必ずいらっしゃるので
対応がスムーズになるように事前情報はしっかりと把握していきます
社員からも問い合わせがあった際には
わかりやくす説明できるようにしておかないとな…
でんさいネットがらみでは
色々とやらなければいけないことが沢山ありそうです
さて、今日も一日がんばろうっと
リンク:でんさいネット
http://www.densai.net/index.html
投稿者:K.O
スノボ
捻挫や打撲などもしちゃいますが・・・

でも、あまりにもスノボに行きすぎる為
スポーツに怪我は付き物だけど

博多へ社員旅行
去る1月28日、29日と、我が建材事業部一同は
博多へ社員旅行へ行ってまいりました。
建材事業部は、本社プラス三河、豊橋、浜松事業所とあるため総勢50名、社長も来てくださいました。
一日目の夜のみ宴会が催されましたが、残りの時間はほぼ自由行動となりました。
二日目は、博多からあちこちへ、性別、年代、趣味に合わせて皆がそれぞれ足を伸ばすなか、私は10名ほどのおじさまがた(上司の皆様)と佐賀県の呼子へイカを食べに行きました。
呼子は九州のかなり上の端にある港町でした。
なんだか駆け落ちによさそうな、小さなところです。
イカが名物で、刺身から天ぷらまでイカを食べつくせるのですが、
港なので当然他の魚もおいしく、お酒と共に盛大にいただきました。
自分が九州の端っこに
普段仕事をしている人々と共に来ていることが
ちょっと不思議で、面白い気持ちになりました。
プライベートではありえない強行スケジュールも
社員のみんなと臨む場合は割と気合で乗り切れる。
しかも楽しく過ごせるものですね。
昼食事情
名古屋本社に勤務する私の昼食は
ほとんど会社周辺での外食です。
本社のまわりは仏壇関係の会社はたくさんありますが、
飲食店は徒歩5分圏内でも数えるほどです。
うどん屋さん3軒
中華系2軒
うなぎ1軒…
そんなところでしょうか
しかし、ちょっと足を伸ばせば
名古屋を代表する繁華街 大須があります。
世界○位になった ナポリピザのお店や
いつでもランチ時間には行列が出来ているステーキ屋さん等
選択肢も広がります。
今日は万松寺(大須にある信長所縁の寺)の西側にある
和食処のランチに行ってきました。
夜の時間帯では、社内外の会食等にも利用するお店で
ランチもチョット豪華で
大変美味しかったのですが…
出費もそれなりに(1000円まではしませんが)
お店までの時間もそれなりにかかってしまいます。
年に何回もいけませんが 財布と時間に余裕がある時に
また行きたいと思いました。
心静かに願いをこめて
1月の第3日曜日にとある場所へお参りに行ってきた
露店の立ち並ぶ門前街を抜け
門をくぐり樹齢数百年の杉並木を歩き
長い石段を登ると本堂が見えてくる
お札(おふだ)の申込みをし ことしも家内安全などを祈願した
ここは厄除観音と呼ばれている
来年数えで四十一 前厄だ
お祓いをしてもらわねば
買って帰って家でたべると普通の団子だけど ここでたべると美味しいんだよね
仕事のことも忘れて
会う機会がありました。
昔とだいぶ変わったかなと思ってましたが
あまり昔と変わっていませんでした…(腹回り以外は)。
自分も頑張らなければと思って家路につきました。
JRタワーズへ献血に行ってきました
先日、久々に献血に行きました
駅にある献血ルームがリニューアルされてからは
初めての献血です
前の献血ルームもきれいでしたが リニューアルした場所は、とっっっっってもきれい
何だかサービスも充実していました
(献血後にアイスが食べられたり・・・冬ですけどねw)
献血中、リニューアルされた「北斗の拳」を見てました
(そもそも「北斗の拳」が今の学生の皆さんには通じますか?)
懐かしさとともに、トキとラオウの戦いの中で、思わず感無量になる・・・
(この二人の対決が、最も好きです)
そんな一コマを過ごしていました
いつも足を運ぶ場所ではなく、たまには違う場所に足を運ぶ
そうすると、新しい発見があるかもしれませんよ