社員の声
ハロウィンディズニー
久しぶりの3連休!!ということで
ディズニーランドへ行ってきました。
気候が良くなったのもあってか、人、人、人、ヒト・・・
大混雑。1、2時間待ちは当たり前。
それでも人気のアトラクションはほとんど乗れました、大満足。
事前に、どう園内を周ろうか少しでも考えていたのが良かった
のだと思います。
下調べってホント大事ですよ!
一緒に行った方達に任せっきりだった私が言うのもなんですが。
ひととおり楽しんで最後はディズニーマジックにかかり
普段ならこんな高い値段でこんなもの絶対買わないだろう、
というようなおみやげを買い、自分でもびっくり。
興奮と疲労でくたくたになって帰路につきました。
TGC in NAGOYA
9月1日、ナゴヤドームで2回目の
TGC(東京ガールズコレクション)が行われました♪
こんなに大きなファッションショー自体初めてだったので
すごく楽しみにしていました。
いつも雑誌でみているモデルさんが間近でみれる!
しかもモデルさんだけじゃなく、アーティストのライブとか
ゲスト出演とかで芸能人がいっぱいくるー
ミーハーな私にはテンションの上がるイベントでした☆
今旬なSちゃんはその前日?とかに怪我をして
急きょ出演辞退になっていましたが・・
こんな大舞台を休むなんてワイルドだと言われていました(笑)
ナゴヤドームはすごい人!女の子だらけ!もちろん男性もいましたが。
14時半から始まって20時半までの長丁場。
会場は食べ物屋台だとか、ネイル体験できるブースとか
モデルさんのトークショーコーナーとか、
他にも様々なブースがたくさんあって、ただランウェイをみるだけでなく
楽しめることが色々とあったので、6時間あっという間でした!
綺麗なモデルさんたちにたくさん刺激を受け、女子力の上がる1日でした♪
また次があったら絶対行きたいです。オススメ!!
人間、好きな事は少々辛くても頑張れる
ナゴヤドームジェット風船考短縮
9月も末と言うのに、まだまだ暑い日が続きますが、ドラゴンズファンには秋風が身にしみる季節になって来ました。
ちまたでは「夢をありがとうセール」が開催中。
虚人軍のマジックがついに1になった、9月19日、ぼくは現場にいましたが、
浅尾君の復活登板が見られたのがせめてもの救い
今年、何年ぶりかで監督が代わって、“ファンとともに”のキャッチフレーズを掲げて戦ってきましたが・・・
しかし
観客が来ないんだなあ
いろいろな企画を催したりしていますが、客が来んのでは話にならんよねえ。
一年に一度くらいしかドームに足を運ばない人たちに、
楽しかったなあ、また来ようねえ
と思ってもらえるような試合をせんといかんのだけど・・・
とにかく点が取れん。試合がつまらん。
とてもまた来ようとは思わんなあ
来たがるのは、試合観戦は修行の一環と思っている、ストイックなファンだけになってしまいます。
さて、前置きが長くなってしまいましたが、今年の企画の目玉、8月8日に
ジェット風船飛ばしが行われました。
初めての試みと言うことで、期待も高まるばかり
ただみんな慣れていないので、タイミングが合わなかったなあ
ナゴヤドームでは換気に影響が出る等の理由で今まで禁止されていましたが、
一日のみの解禁
この日は高木監督の背番号にちなんで、『8・8守道デー』と銘打たれていました。
この日の観客動員数は33,000人くらいでまあまあ多い方
夏休み真っ最中といえども、風船の力だけでは満員御礼にはならんのだわ
さて、この翌・翌週
今度は、レジェンドユニフォームシリーズが行われました。
各チームが、むかし懐かし、復刻デザインのユニフォームを着て、試合をするというものです。
ドラゴンズは1974年、虚人軍の10連覇をはばんだ時のもの
この企画は今年始まったものではないけれど、もっとたくさんの人に球場に足を運んでほしい(と思ってやっているんでしょう、きっと・・・)
この日の観衆は28,000人
よく分かりませんが、この二つの企画
コマーシャルとかしたのでしょうか?
一般の方々にアピールが足らなかったのではないかと
そこが残念です。
さてさて、月は変わって9月6日
この日はファンクラブの招待チケット
渡されたのは3塁側5階席
パノラマB席
すごいですねえ、誰もいない
ただで配ってもなんの支障も無いような
席です。
公式発表の観衆 27,000人
ホントかねえ?
今シーズンもおわりに近づいていますが、来年こそは、楽しくてワクワクするような試合が増えますように
そして目指すはモチロン優勝だっ
「甘味・北欧・甘味」
まだまだ残暑厳しい9月の最初の休日、 静岡市を満喫してきました。
夏の甘味といえば・・・そう!かき氷です。
今年は一度も食べていませんでした。
やはりかき氷を食べなきゃ夏は終われません。
訪れたのは農園が経営されているカフェ。
『苺のかき氷』と『夢のメロンパフェ』を注文。
苺のかき氷、冷凍してスライスした苺が上に乗っており、
細かくしたものが氷にも混ぜてあります。
苺ジャムソースと練乳をかけていただきます。
この手作りの苺ジャムソースがとても美味しい!
そしておかわりOK!!
メロンのパフェは、さすが「夢の」と名乗るだけあり、
メロン2分の1個を使っているそう。
見た目の迫力がありますね。
続いては妻のリクエストにより静岡市美術館で開催されている
『フィンランドのくらしとデザイン―ムーミンが住む森の生活展』へ。
絵画や建築物の設計図・家具・ファブリックなどが展示されています。
芸術的センスがあるとは決して言えない私ですが、 そんな私でも興味を持ったのはまず食器。
我が家で使っているものもありました。
(もちろん展示してあるアンティークでなく現行品です)
そしてフィンランドが生んだ大スター、ムーミン。
原画のムーミンは、子どもの頃にアニメで見たかわいいだけの印象とは違って
不思議な感じがします。意外と目つきがするどい・・・。
最後はタルトで有名なケーキ屋に向かいます。
以前は名古屋市内にもありましたが閉店してしまい、
美術館の近くにあったので行ってきました。
「2人で4個食べよう!」と提案するも、 待てがかかりまして、3個で手を打つことに。
『リンゴとチョコチーズのタルト』
『ラフランスのシブースト』
『バナナのタルト』
それぞれに気の利いたグルメコメントをしたいところですが、 私には難しいのでひとことだけ。
全部おいしい!!(・・・すみません)
「タルトも侮れんな・・」という名言(迷言?)が 思わず出てしまったところでお店を出ました。
静岡市葵区のみという狭い範囲でしたが、 一日だけ地元の方になったような気分で楽しむことができました。 こんな観光も良いものですね!
盆休み
徐々に太陽も出て2日共晴天で楽しくプレーできました。
初めて行ったゴルフ場で 池が多く戦略性に富んでいる綺麗なコースでした。
目的地は美ヶ原高原美術館
清盛さんと祇園祭
・・・は特に直接関係はござません。
清盛と言えば、
今年のHNK大河ドラマの主人公
物語の格調の高さより、画面の薄汚さと、
あまりの視聴率の低さで話題沸騰中であります。
そして、祇園祭は京都八坂神社のお祭りとして、
あまりにも有名ですね。
早い話が京都で、平清盛ゆかりの名跡と祇園祭の
両方を見て来たというわけです。
ただ、ドラマをご覧の方はご存じでしょうが、
八坂神社はその昔、”祇園社”と呼ばれていて、
清盛はここで血みどろの
乱闘騒ぎを引き起こしたわけですから、
まったく無関係と言うわけでも有りません。

祇園祭のメインイベントの一つ、宵山
出かけた14日は“宵宵宵山”と
呼ばれているそうです。
(宵山の二日前のため)
ものすごい人手で、身動きが取れない状態。
午後6時から歩行者天国が始まりますが、
もう待ちきれなくて、車道にも
人があふれ始めております。
この写真でご紹介したのは、蟷螂山(とうろうやま)
かまきり山とも呼ばれています。
屋根にからくり式のかまきりが乗っていますね。
この山、ちょうど中日新聞にも掲載されていたので
読まれた方もいらっしゃると思います。
名古屋市北区の方が操作されるそうですね。
山のまわりには、記念品やお守りの販売所、 それに夜店が軒を連ねています。
“はしまき”なるものを初めて食べました。
関西ではお馴染みの食べ物の様ですが、
お好み焼きのようなのが、箸に巻いてあります。
実に単純なネーミングではありますが、
なかなかおいしい
それから、祇園祭の食べ物と言えば、
鱧(はも)が有名だそうです。
凶暴そうなつらがまえのお魚です。
祇園祭は別名“鱧祭”とも呼ばれているとか
話のたねに、翌日鱧寿司なるものを
食べてみましたが・・・
まあ、好みは人それぞれですから
宵闇がせまって来ると、提灯にも灯りがともって 本当に風情があります。
夜は雨も心配されましたが、
パラリと来た程度で、
なんとか持ちこたえてくれました。
せっかくなので清盛さんもすこしご紹介しときます。
その昔、平家一族が住居を構えていた
六波羅地区は、今は閑静なたたずまいで、
歩いている人の姿もあまり有りません。
一方通行の狭い路地で、やたらに宅配便の
トラックが路肩に止まっていて、
その横をタクシーが通り過ぎて行きます。
六道之辻は、あの世とこの世の境目で、
この辺り、冥界を思い起こすような
お寺さんなどが沢山あって、
山鉾地区とは、かなり趣が
異なります。
写真で言うと、六道の辻の左奥に
清盛の塚がある六波羅蜜寺があります。
なので、表のポスターで勘弁して下さい。
右手の写真の明治時代の洋館のような
建物は、京都府京都文化博物館と申します。
由緒ある建築物と思いきや、
昭和63年に建てられたそうです。
ここで、平清盛特別展が開催されて
おりました。
全国各地から集められた、清盛ゆかり
の品々が多く展示されていて、
なかなか見応えがありました。
¥1,200の入場料もしかた無いかな?
前半じっくり鑑賞しすぎてすっかりくたびれて、
後半は流して終わってしまいました。
有り勝ちなことです。
この特別展、東京を手始めに、
広島、神戸と清盛と関係の深い土地を回り
ここ京都で終了してしまいました。
悪しからず・・・
てな訳で、皆さん、このブログを読んで
「平清盛」に興味を持ったら、
視聴率アップにご協力下さい。
山小屋で乾杯
8月に入り夏真っ盛りの日々が続いていますが、
先月山小屋に 出かけてきました。
・・・と言っても、昨年、大雨で中止になった為
その計画が先月まで延期になっていた感じです。
標高が上がるにつれ爽やかな空気に包まれ気分爽快!
ハウスの裏のバーベーキュー場では、朝から乾杯!!!!!!。
第1回 チャレンジカップ


各参加者の内訳は、日頃からゴルフの技術に磨きをかけている社員や久しぶりにゴルフ
1人ずつ入るような組み合わせとしました。
同じ会社であっても事業部が違うと顔を合わせたり、話す機会が滅多にありません。
しかし、緊張していた社員もラウンドが始まり、お互いに色々なことを喋っていくうちに
どんどん打ち解けていくことが出来ました。
ラウンド終了後の表彰式でも各テーブルで終始笑顔が見られました。